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2008/04/07 19:11|ミュージックCM:0
<ライブバージョン>



<PVバージョン>




Def Leppard - Love Bites

Vocal:Joe Elliott (ジョー・エリオット)
Guitar: Phil Collen (フィル・コリン)
Guitar: Vivian Campbell (ヴィヴィアン・キャンベル)
Base: Rick”Sav”Savage (リック・サヴェージ)
Drums: Rick Allen (リック・アレン)

1975年、シェフィールドのハイスクールに通っていたベースのリック・サヴェージとドラマーのトニー・ケニングがピート・ウイリスと知り合い、デフ・レパードの前進ともいうべきバンド、アトミック・マスを結成。

地元のクラブでコピー・バンドとしてプレイする。その後、他のローカル・バンドでドラマーやギタリストとして活躍していたジョー・エリオットをヴォーカルとして迎え、バンド名をデフ・レパードに変更する。

78年スタニングトン大学の図書館でピートはスティーヴ・クラークに出会い、バンドのリハーサルに誘う。
そこでレーナード・スキナードの「フリー・バード」をみごと弾きとおしたスティーヴを即バンドに誘い、その後オリジナルの曲を作曲するようになったバンドは、初の自主制作盤『The Def Leppard E.P.』を制作。同年1月ドラマーのトニー・ケニングが脱退。後任にフランク・ヌーンを仮起用。
レコーディング後、バンドはフランクに正式な加入を申しいれるが、彼は既に違うバンドで活動していたため要請を断る。
その後スモーキー・ブルーのドラムスだったリック・アレンがオーディションを受け加入。

79年に『The Def Leppard E.P.』をリリース。24,000枚のセールスを記録。英Phonogram、アメリカのMercuryと契約にいたる。

80年3月14日、18日間で仕上げたデビュー・アルバム『オン・スルー・ザ・ナイト』をリリース。
4月にはギリスでヘッドライナーでツアー。
さらに5月からアメリカで12週間のツアーを敢行。
81年4月、後にバンドにとって重要な存在となるロバート・ジョン“マット”ラングをプロデューサーに迎え、2nd アルバム『ハイ・アンド・ドライ』のレコーディングを開始し7月2日にリリース。この後、レインボーとヨーロッパ・ツアー、8月にはオジー・オジボーンとアメリカ・ツアーを敢行する。 

82年再び、マット・ラングをプロデューサーに迎え、3rdアルバムとなる『炎のターゲット』のプロダクションを開始するが、アルコール問題を抱えていたピート・ウイリスが7月に解雇。Girlを解散したばかりのフィル・コリンを新しいギタリストに迎える。
ビートのリズム・ギターを活かし、フィルがリードを弾くかたちで83年1月アルバムが完成。

この「炎のターゲット」発売後、5週間でゴールド、10週間でプラチナ・ディスクを獲得する程の大ヒットとなり、初来日公演を含む1年間のワールド・ツアーを行う。

84年4月, 4thアルバム『ヒステリア』のプリ・プロダクションを開始。同年12月31日リック・アレンが交通事故で片腕を失うという悲劇に見舞われる。しかし予定より6週間も早く退院し、シモンズのエレクトリック・ドラムを携え見事バンドに復帰。
難産の末、完成した「ヒステリア」は87年3月にリリースされ、英米共にNo.1を記録。

89年1月、5thアルバム『アドレナライズ』レコーディングを開始、しかし、アルコール過剰摂取により91年1月スティーヴ・クラークが死亡するという衝撃的な事件がおこる。
最終的にはフィル・コリンが全ギター・テイクを収録し92年3月30日にリリースされ、全米初登場1位、全英初登場2位という栄誉に輝く。
スティーヴにかわるギタリストとしてDioやWhite Snake で活躍していたヴィヴィアン・キャンベルを起用。
同年6月18日に開始したワールド・ツアー、“7 Days Weekend Tourは93年6月の来日公演後 “Never-Ending Weekend Tour “と改名し、ツアーを継続。通算17ヶ月、全241公演におよんだ。

93月4日、未発表曲集&シングルB面集『レトロ・アクティヴ』95年10月20にはベスト盤『VAULT』を経て、96年5月には6thアルバム『スラング』をリリース、
98年4月から1年間かけて完成させた7thアルバム『ユーフォリア』をリリース。
その後5回目の来日公演を果たした。

2002年7月、待望の8thアルバム『X』をリリースし同年11月に6回目となる日本公演ツアーを敢行。どの会場も満杯の安定した人気の程を見せつけた。

2004年11月、イギリスいや全世界が湧いた衝撃のデビューから25年の歳月を経てベスト盤としては3枚目(通算11枚目)となるアルバムをリリース。

本来ならば2004年頃にリリースされていたはずのカヴァー・アルバム『イエーイ!』が2006年6月、予てからの噂のクラシック・ロック・カヴァー・アルバムが2006年にリリース。

今作は『X』以来の約6年ぶりのオリジナル・アルバムとなる!<
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