期待の新人女性シンガー谷村奈南デビュー! 幼少期の3歳から8歳の期間、父の仕事の関係で、大阪とハワイの間を往復する生活。(途中、L.Aに短期間滞在していたことも)音楽好きの両親の影響とハワイ生活の環境で、早くから洋楽に触れ、R&B、ソウルなどのバラードに傾倒しシンガーへの道を目指すようになった。一番最初に記憶にある曲は、ジョーの「All the Things」、そしてハワイで初めてマイケル・ジャクソンのコンサートを鑑賞し歌とライヴ・パフォーマンスの衝撃を受け、更に、将来の自分の道を確信する。幼少から「気付いたら歌っていた」という彼女は、大好きなピアノにも没頭し、常に音楽と隣り合わせの生活を送っていた。小学校低学年の頃、J-POPにも目覚め、安室奈美恵、SPEEDなどを聴き始め、特に安室奈美恵の歌はもちろん、ビジュアル、ファッションセンスなどに強い憧れを抱いていく。海外生活において慣れない言葉と環境の中で生活することが、英語力やメンタル面を向上させ現在の彼女の芯のある考え方や歌い方にもつながっている。デビュー前にして伸びやかで力強い歌声と表現力には定評があり、新人とは思えない歌唱力を持ち、更に大人の女性を魅了させる現在19歳の新世紀歌姫"谷村奈南"のデビューが決定!!
同年11月にリリースされた2ndシングル「Say Good-bye」はパワフルな歌唱力にプラスしてセクシーなダンスを披露。そのミュージッククリップは『Yahoo!動画』で配信するやいなや新人としては異例の週間チャート1位を記録。また音楽サイト『MSNミュージック』の「08年期待のソロアーティスト」でも1位を獲得し、2008年5月にリリースされた3rdシングル「JUNGLE DANCE」ではセクシー&キュートなヴィジュアルとパワフルな歌唱力でTV、ラジオ、雑誌と数々のメディアに出演しその名を知らしめた。同年8月にリリースした4thシングル「If I’m not the one/SEXY SENORITA」はオリコンチャート初登場8位を記録。夏のメディアも大いに盛り上げた。