DVD YouTube CINEMA

感動と共に、心に残る洋画・シネマを紹介 (映画館劇場案内・映画前売券劇場予約・劇場公開上映予定作品・おすすめ最新映画情報・最新映画DVD発売日・予告編・ストーリー・スタッフ・キャスト)

最新記事

カテゴリー

総合案内

<お知らせ>

トラックバック・コメント大歓迎、只今受付中(内容確認後承認表示)、それと合わせて相互リンクも募集(リンクフリー)

RSSリンク

映画関連リンク

映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP

 

人気ブログランキングへ

 

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

☆彡映画鑑賞日記☆彡

 

LOVE Cinemas 調布バナー

--/--/-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008/11/22 09:16|ミュージックTB:0CM:0
B’z LIVE-GYM Hidden Pleasure ~Typhoon No.20~

B’z LIVE-GYM Hidden Pleasure ~Typhoon No.20~

出演:B’z稲葉浩志

(2008/12/10) 発売 >>> Amazon.co.jpで続きを見る

“Hidden Pleasure”…タイトル通り、これまで映像化未発表だったツアーの中から選び抜かれたライブ映像を豪華ラインナップで遂にリリース!ライブパフォーマンスの魅力、迫力、ステージ演出のエンターテイメントをパッケージ!!
オープニングから締めのコールまで、厳選映像で構成されたステージはまさに夢のライブ。DISC3には、さらなるお宝映像を収録し、選び抜かれた“未公開ライブ映像”30曲+α!怒涛の3時間44分! ... 続きを見る

 

 

 

 

 

曲目リスト

 

ディスク:1

 

1. FIREBALL (B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL")

2. Pleasure 2000 ~人生の快楽~ (B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice")

3. 恋心(KOI-GOKORO) (B'z LIVE-GYM 2001 "ELEVEN")

4. BLOWIN' (B'z LIVE-GYM '94 "THE 9TH BLUES -Part1-")

5. BE THERE (B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL")

6. ながい愛 (B'z LIVE-GYM '99 "Brotherhood -Extra-")

7. Don't Leave Me (B'z LIVE-GYM '94 "THE 9TH BLUES -Part2-")

8. ねがい (B'z LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE")

9. OH! GIRL (B'z LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME")

10. DEEP KISS (B'z LIVE-GYM '98 "SURVIVE")

11. Real Thing Shakes (B'z LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE")

12. 今夜月の見える丘に (B'z LIVE-GYM 2001 "ELEVEN")

13. TIME (B'z LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME")

14. 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない (B'z LIVE-GYM '93 "RUN")

... 続きを見る

 

 

 

ディスク:2

 

1. Calling (B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL")

2. RING (B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice")

3. MOTEL (B'z LIVE-GYM '94 "THE 9TH BLUES -Part2-")

4. GIMME YOUR LOVE ~不屈のLOVE DRIVER~ (B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL")

5. スイマーよ2001!! (B'z LIVE-GYM 2001 "ELEVEN")

6. ミエナイチカラ ~INVISIBLE ONE~ (B'z LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE")

7. ZERO (B'z LIVE-GYM '93 "RUN")

8. Liar! Liar! (B'z LIVE-GYM '98 "SURVIVE")

9. juice (B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK")

10. さまよえる蒼い弾丸 (B'z LIVE-GYM '98 "SURVIVE")

11. アラクレ (B'z LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE")

12. ultra soul (B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK")

13. だからその手を離して (B'z LIVE-GYM '99 "Brotherhood -Extra-")

14. 裸足の女神 (B'z LIVE-GYM '93 "RUN")

15. BANZAI (B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK")

16. RUN (B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL")

... 続きを見る

 

 

 

ディスク:3

 

1. "Spirit LOOSE" 「Opening Movie」 (B'z LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE")

2. #1090 ~Thousand Dreams~ (B'z LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME")

3. 華 (B'z LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE")

4. 風 船 (B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL")

5. 遠くまで (B'z LIVE-GYM '99 "Brotherhood -Extra-")

6. だったらあげちゃえよ (B'z SHOWCASE GO! GO! "HEAVEN")

7. SKIN (B'z LIVE-GYM '99 -Brotherhood- SHOWCASE "B'zepp")

8. Logic (B'z SHOWCASE "コブシヲニギレ")

9. STAY GREEN ~未熟な旅はとまらない~ (B'z SHOWCASE "SAPPORO DEVIL")

10. "juice" 「1CAM」 (B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice")

11. "juice" 「2CAM」 (B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice")

12. "juice" 「3CAM」 (B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice")

... 続きを見る

 

 

 

 

これまで映像化未発表だったB'zのツアーの中から厳選した30曲のライブ映像をDVD化。

 

 

彼らのライブパフォーマンスの魅力や迫力、ステージ演出のエンタテインメントを堪能できる。

 

 

メンバー出演によるショートムービーほかお宝映像を満載した3枚組... 続きを見る

 

 

 

 

 

B'Z の歴史

 

結成前〜デビュー

 

1987年、音楽制作会社ビーイングに所属し、浜田麻里やTM NETWORKなどのツアーサポートやスタジオ・ミュージシャンとして活動していた[1]ギタリストの松本が、自身のバンドデビューを目指し、あるボーカリストとバンドを組む事を音楽雑誌で公表した。しかし、そのボーカリストとデビューする事はなかった。

 

 

 

1988年5月、自身のバンドを結成する為にボーカリストを探していた松本はビーイング社長で音楽プロデューサーでもあった長戸大幸から1本のデモテープを渡される。そのデモテープには学生時代の稲葉が、T-ボーン・ウォーカーの「T-BORN SHUFFLE」、レッド・ツェッペリンの「YOU SHOOK ME」、ビリー・ジョエルの「Honesty」を歌ったものが録音されていた。長戸はB'z結成の2、3年前から「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」と事あるごとに言い続けていたという。

 

 

 

長戸を介し2人は曲をあわせる約束を交わす。(しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、(稲葉と会う前から)自分は心が決まっていた」と後日語っている。)翌日「SOUND JOAKER」という小さなスタジオで初顔合わせした2人は、ビートルズの「Let It Be」、「Oh! Darling」の2曲をセッションする。しかし、機材の故障により結局その日は2曲しかセッションが出来ず、その場はお開きとなった。後日再び会ったときには、なぜかすでにデビューへ向けての活動が始まっていたという。その後、2人はユニット『B'z』を結成、1988年9月21日にシングル「だからその手を離して」、アルバム「B'z」の同時リリースでデビューした。

 

 

 

B'z結成時はお互い(特に稲葉)の合意が形成されないままデビューへの話が進んだらしく、稲葉は結成当時について「振り返ってみれば、これまで松本さんから『一緒にバンドをやろう!』とはっきり口にして言われたことは一度もない」と、1993年に敢行されたライブツアー『LIVE-GYM '93 "RUN"』でのMCで冗談めかしながら語ったことがあり、他のインタビューでも同様の内容のエピソードを語ることがある。ただし上記のライブMCで「そういえば言っていないな」ということで、稲葉が「一緒にやろう!」と言った事もある。

 

 

 

松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉と初対面した際に「3年以内に(当時一番売れていた音楽雑誌である)『Gb』の表紙を飾る」「3年以内に『オリコン』の(1位〜50位までが掲載されている)左ページに載る」「アルバムを3枚リリースするまでにヒット作品を作る」といった「三ヵ年計画」を力説していたという。また、最終的にB'zが当時としては珍しい2人組のユニットという形式になったことについて松本は「最初のうちは他のメンバーも探すつもりだったが、2人でデモテープを作っているうちに「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった」とのこと。

 

 

 

初期のB'zのプロデューサーは中島正雄である。B'zがブレイクした後も中島はスーパーバイザーという肩書きで指揮していた... 続きを見る

 

 

 

 

 

結成後〜現在デビュー

 

当時はTM NETWORKのツアーにくっつける形でキャンペーンを行うなど、地道な活動を続けていた。キャンペーンについては、「松本によるギターセミナー」と称して客を集めるものの、実際はセミナーは早々に切り上げ後半をB'zのお披露目コンサートの時間に当てる、といったものであった(これについては客の方もB'zのお披露目のためのセミナーだということは認識していた)。メンバーは「(多くのファンと)握手しすぎて手から指紋が消えた」「(お辞儀のしすぎで)一日が終わると体が"くの字"から戻らない」などと語ったことがあり、キャンペーンや挨拶回りはかなりのハードスケジュールだった。

 

 

 

しかし、デビュー作は全く売れずオリコンチャート100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは苦戦が続いた。ブレイクのきっかけは1989年にリリースしたミニアルバム『BAD COMMUNICATION』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり有線で注目され始め、オリコンチャートに(10位以内には入らなかったものの)163週ランクインするというロングヒットを記録。1990年リリースの4thシングル『BE THERE』で初のトップ10入り、そして同年リリースの5thシングル『太陽のKomachi Angel』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす。

 

 

 

ブレイク以降から現在にかけて、シングル連続初登場首位獲得数やアーティスト・トータル・セールスを始めとする日本音楽界における多くの記録を樹立し(記録の詳細は後述)、『日本が誇るロックユニット』と呼ばれるまでに人気を博す。2007年にはロックンロール・音楽界に貢献したアーティストを讃える「ハリウッド・ロックウォーク」へ殿堂入りとなった(殿堂入りの詳細は後述)。2008年9月21日には結成20年となり、2008年に至るまでもコンスタントにCDをリリースしたりライブを敢行したりして活動している... 続きを見る




ディスコグラフィ

 

 リリース日タイトル
1st1988年9月21日だからその手を離して
2nd1989年5月21日君の中で踊りたい
3rd1990年2月21日LADY-GO-ROUND
4th1990年5月25日BE THERE BE THERE
5th1990年6月13日太陽のKomachi Angel
6th1990年10月3日Easy Come, Easy Go!
7th1990年10月24日愛しい人よGood Night...
8th1991年3月27日LADY NAVIGATION
9th1991年10月30日ALONE
10th1992年5月27日BLOWIN'
11th1992年10月7日ZERO
12th1993年3月17日愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない
13th1993年6月2日裸足の女神
14th1994年2月9日Don't Leave Me
15th1994年11月21日MOTEL
16th1995年5月31日ねがい
17th1995年7月7日love me, I love you
18th1995年10月11日LOVE PHANTOM
19th1996年3月6日ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE
20th1996年5月15日Real Thing Shakes
21st1997年3月5日FIREBALL
22nd1997年7月9日Calling
23rd1997年10月8日Liar! Liar!
24th1998年4月8日さまよえる蒼い弾丸
25th1998年7月8日HOME
26th1999年6月9日ギリギリchop
27th2000年2月9日今夜月の見える丘に
28th2000年5月24日May May
29th2000年7月12日juice juice
30th2000年10月4日RING
31st2001年3月14日ultra soul
32nd2001年8月8日GOLD
33rd2002年6月5日熱き鼓動の果て
34th2003年3月26日IT'S SHOWTIME!!
35th2003年7月16日野性のENERGY
36th2004年5月5日BANZAI
37th2004年9月1日ARIGATO
38th2005年3月9日愛のバクダン
39th2005年8月10日OCEAN
40th2006年1月25日衝動
41st2006年4月12日ゆるぎないものひとつ
42nd2006年6月7日SPLASH!
43rd2007年5月9日永遠の翼 永遠の翼
44th2007年10月3日SUPER LOVE SONG
45th2008年4月16日BURN -フメツノフェイス- BURN -フメツノフェイス-

 

 

 

 

 

関連人物・グループ

 

飯島直子

 

  • 「FUSHIDARA 100%」ラストの喘ぎ声を担当。

 

 

生沢佑一

 

  • B'zの多くのレコーディングにコーラスで参加。

 

 

池田大介

 

  • ストリングスが導入されている曲の編曲に数多く参加している。

 

 

上木彩矢

 

  • 06年「ピエロ」をカバー。稲葉が彼女用に歌詞の一部を書き直す。

 

 

Aerosmith

 

  • 2002 FIFAワールドカップ オフィシャルコンサートで共演。

 

 

大黒摩季

 

  • 1991年 - 1993年までB'zのレコーディングにコーラスで参加していた。

 

 

オルケスタ・デ・ラ・ルス・BIG HORNS BEE

 

  • 「DE LA LUZ HORN SECSSION」として、アルバム『The 7th Blues』のレコーディングに参加。以後、アルバム『LOOSE』や『Brotherhood』、『ELEVEN』のレコーディングにも一部のメンバーが参加している。

 

 

勝新太郎

 

  • 稲葉と親交があった。

 

 

坪倉唯子

 

  • 1990年のB'zのレコーディングにコーラスで参加。B'zは彼女に「GO-GO-GIRLS」を提供し、その後セルフカバーした。

 

 

TUBE

 

  • 同じ事務所の所属であり、B'zよりデビューは早いが、彼らはB'zのファンだと公言しており、親交が深い。メンバーの前田亘輝のソロアルバム『Feel Me』では、稲葉は楽曲を2曲提供し、クレジットにはないが、松本はギターで参加していた。

 

 

TM NETWORK

 

  • 松本が彼らのサポートメンバーとして参加して以来、現在でも各メンバーと親交がある。B'zとして初ステージを踏んだのはTM NETWORKのライブイベントだった。リーダーの小室哲哉が邦楽で最も好きな男性ボーカリストとして稲葉を挙げている。

 

 

T-BOLAN

 

  • B'zとしてデビューする前に、稲葉がゲストボーカルとして参加していた。

 

 

DIMENSION

 

  • キーボードの小野塚晃とサックスの勝田かず樹がB'zのレコーディングに参加。特に、小野塚はアルバム『RISKY』から近年まで多くのレコーディングに参加しており、B'zのレコーディングには欠かせない人物である。

 

 

東京スカパラダイスオーケストラ

 

  • 「SKA-PARA HORNS」として、シングル『Don't Leave Me』とアルバム『The 7th Blues』のレコーディングに参加。

 

 

FENCE OF DEFENSE

 

  • B'z初ステージのライブイベント『SF Rock StationファイナルイベントThank You TM NETWORK』で共演。メンバー全員が松本と共にTM NETWORKのサポートメンバーとして活動していた。松本をTM NETWORKに紹介したのはメンバーの北島健二。

 

 

Mr.Big

 

  • アルバム『Brotherhood』にビリー・シーンとパット・トーピーが参加。ビリーはその後サポートメンバーとして"B'z Live-Gym 2002 GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜"にも参加。また、ボーカルのエリック・マーティンは、TMGに参加。

 

 

宇浦冴香

 

  • 2枚目のシングル『Sha la la -アヤカシNIGHT-』、3枚目のシングル『マイミライ』、を稲葉が作詞・作曲。4枚目のシングル『休憩時間10分』を、稲葉が作曲を手掛けている。
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://dvdnayatsura.blog34.fc2.com/tb.php/168-733faaf0

スポンサードリンク

映画館・劇場予約

特集

最新発売映画DVD

Copyright(C) 2006 DVD YouTube CINEMA All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。