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2008/04/21 00:30|おすすめ商品紹介CM:0

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2008/04/15 19:32|ラブストーリー映画CM:0

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スパイダーマン3

<ストーリー>

今やニューヨークのアイコンとして、市民に愛される存在となったスパイダーマン。その正体であるピーター・パーカーも学業の傍らで愛するメリー・ジェーン・ワトソン(MJ)との交際を続け、順風満帆な日々を過ごしていた。女優であるMJが念願かなってブロードウェイ・デビューを果たした夜、ピーターはついにプロポーズを決意し、メイおばさんに打ち明けた。「MJを幸せにする」と言うピーターに、おばさんは亡きベンおじさんがくれた結婚指輪をそっと託すのだった。

そしてメイおばさんの家から帰路についた途端、ピーターは最新鋭の装備に身を包んだ「ニュー・ゴブリン」こと親友ハリー・オズボーンに襲撃を受ける。ハリーはピーターが父ノーマンの仇だと信じ、密かに攻撃の機会を窺っていたのだ。執拗に攻撃を仕掛けるハリーと、おばさんのくれた指輪を守りながら攻撃をかわすピーター。しかし闘いの末、ハリーは頭部を強打し一時的な記憶喪失に。意識を取り戻したハリーは、父が死ぬ以前の記憶とピーターへの憎悪を失っていた。

同じ頃、警察が郊外でひとりの男を追いかけていた。男はとっさに物理研究所の構内に逃げ込むが、そこで偶然行われていた分子分解の実験に巻き込まれてしまう。男の体は実験場の砂と共に分解され、苦悶の叫びを残して消えていった…。

ある日、ステーシー警部の娘グウェンを危機から救い出したことがきっかけで、スパイダーマンに名誉市民賞が与えられることになった。有頂天になるピーター。一方、MJは新聞の劇評のせいで舞台を降ろされてしまうが、ピーターは嬉しさのあまり彼女の様子に気付かない。さらに調子に乗ったピーターは名誉市民賞授与式の最中、MJとの思い出が詰まった「逆さキス」をグウェンとしてしまい、MJの怒りを買ってしまう。

授与式が盛り上がりを見せた頃、偶然近くを走っていた現金輸送車が襲撃を受けた。現場に急行するスパイダーマンだったが、そこで見たのは砂状の体を操る「サンドマン」に変貌したあの男の姿だった。闘いの末に何とか現金は取り戻したが、サンドマンには間一髪で逃げられてしまう。

しばらくして、ピーターの元に警察から連絡が入った。「ベンおじさん殺害の真犯人が分かった」というその知らせに、ピーターはメイおばさんと共に警察署へ。しかし、そこでステーシー警部から見せられたのはサンドマンの顔写真だった。実は今までおじさん殺しだと思っていた男は共犯で、実行犯の男は脱獄し逃走中だというのだ。そしてその実行犯こそがサンドマンことフリント・マルコだった。メイおばさんの心配をよそに、怒りを募らせていくピーター。

MJも心配して駆けつけるが、怒りで周囲が見えないピーターは彼女さえも追い返してしまう。マルコを倒す事ばかり考えるピーターだったが、さすがに疲れには勝てず、ベッドに倒れ込んでしまう。すると彼の体を、突如現れた謎の黒い液状生命体「シンビオート」が覆っていった…

目覚めると、ピーターは黒いスーツに身を包んだ「ブラック・スパイダーマン」となっていた。スーツがもたらす解放感に酔いしれるピーターだったが、そこへマルコが銀行強盗をしたとの無線が入る。逃走したマルコを追って地下鉄構内へ降りたピーターは、再びマルコと闘いを繰り広げた。変幻自在の砂の体に苦戦するピーターだったが、闘ううちにマルコの弱点が水だと見抜き貯水タンクを破壊。水と混ざって泥の塊となったマルコは、下水口に吸い込まれていった。マルコの消滅を喜ぶピーターだったが、黒いスーツの底知れぬ力に不安を覚えずにはいられなかった。

その頃、ピーターとのすれ違いに悩むMJはハリーの元を訪ねていた。ふたりで楽しい一時を過ごし、ハリーと唇を重ねるMJだったが、やはりピーターの事が気にかかり、ハリーの屋敷を出て行った。ただ一人残されたハリーはMJの急な心変わりに戸惑うが、その瞬間、ハリーの脳裏になくしたはずの記憶とピーターへの憎悪が甦った。ハリーはMJを利用してピーターを心理的に攻めようと画策する。

ハリーに脅されたMJは、ピーターに突然の別れを告げると彼の元を立ち去っていった。心理的に混乱したピーターは、これがハリーの仕業だと知るやいなや激怒。黒いスーツをまとい、ハリーの屋敷へと向かった。怒りのままに攻撃するピーターと、それを迎え撃つハリー。スーツの力でハリーを追い詰めたピーターは、ハリーめがけてパンプキン・ボムを投げつけた。そして、それはハリーの真横で炸裂した…

それ以来、黒いスーツの力に取り憑かれたピーターはまるで別人のようになってしまっていた。欲望のままに行動し、怒りのままに人を傷つけていくピーター。その矛先はとうとうMJにまで及んだ。MJが働くジャズ・クラブで見せしめにグウェンとデートし、さらにクラブ内でケンカ騒ぎまで起こしたあげくMJに暴力を振るってしまう。しかし、MJの恐怖におののく目つきを見てピーターは我に返り、夜の教会でスーツとの決別を試みる。シンビオートが剥がされまいと抵抗するなか、必死の思いで決別に成功したピーター。宿主を失ったシンビオートは、偶然にも同じ教会に居合わせたカメラマン、エディ・ブロックの体に引き寄せられていった…

シンビオートから解放されると、ピーターはメイおばさんに指輪を返し、プロポーズを諦めると告げた。MJを傷つけてしまった自分にプロポーズをする資格はないというのだ。しかしメイおばさんは「自分を許すことから始めなさい」と言い、指輪をピーターの部屋に置いていった。

そんな中、ピーターは偶然見かけたニュースでMJが誘拐されたと知る。TVに映っていたのは、消滅したはずのサンドマンとブラック・スパイダーマンによく似たヴィラン、そしてスパイダーマンへの挑戦のメッセージだった。サンドマンもあのシンビオートも生きていたのだ。MJを救うため、再び赤と青のスーツに身を包んだピーターはハリーの屋敷へ向かった。強大な2人の敵を前にして、ハリーに協力を願い出るピーターだったが、ハリーは断固として彼の申し出を拒否した。ハリーはあの闘いによって顔に醜い傷を負っていたのだった。

ハリーの協力を得られぬまま、MJの囚われている工事現場に到着したピーター。そこで彼が目にしたのは、狂気に支配されたエディの姿だった。ピーターが摘発した写真捏造でデイリー・ビューグル社をクビにされた上、ピーターがグウェンを奪ったと誤解し激しい怒りを抱いたエディは、例のシンビオートと融合し最凶のヴィラン「ヴェノム」と化していた。そこへ砂を取り込んで巨大化したサンドマンも加わり、窮地に追い込まれるピーター。しかしその時、ハリーが現れ間一髪でピーターを救った。ハリーは執事バーナードから父の死にまつわる全てを聞き、ピーターが無実だと知ったのだ。ハリーと協力してMJを救い出したピーターだったが、ハリーがピーターを庇って重傷を負ってしまう。しかしシンビオートの弱点を見抜いたピーターは、何とかヴェノムを倒すことに成功した。

ヴェノムが消滅した後、立ちすくむピーターの前にマルコが現れた。ベンおじさんを殺した理由を問い詰めるピーター。マルコは静かに事件の経緯を語り始めた。難病に冒された娘ペニーのため、莫大な治療費が必要だったこと。おじさんを殺すつもりはなく、撃ってしまったのは思いがけない事故であったこと。真実を知ったピーターは、マルコを許してやった。マルコは娘の写真が入ったロケットを手に、砂嵐となってビルの谷間に消えていった。マルコを見送ったピーターは急いでハリーの元へ駆けつけるが、ハリーはもはや虫の息だった。傍らでMJが手を握っているなか「君を傷つけてすまない」と謝るピーター。しかし、ハリーはこう言った。「いいんだ…君は友達だろ」。安らかな笑みを浮かべながら、ハリーは息絶えた。

ハリーの葬儀が行われた夜、ピーターはMJの働くジャズ・クラブへ再び足を運んだ。舞台の上で歌うMJ。そして、そんなMJを見つめるピーター。ピーターの視線に気づいたMJが、舞台から下りてきた。2人は抱きしめ合い、再び愛を確かめ合うのであった。

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2008/04/14 19:30|ラブストーリー映画TB:0CM:0



ダイ・ハード4

ダイ・ハード』(Die Hard)はアメリカ映画。
1988年の公開だが90年代のアクション映画の先駆的作品とされる。
1970年代のロデリック・ソープの小説『Nothing Lasts Forever』を原作としているが、主人公の名前や物語の設定なども大きく脚色されており、ほぼオリジナルといってよい。

あらすじ

物語はNY市警のジョン・マクレーンが別居している妻に会うためにロス・アンゼルスに飛行機で降りる場面から始まる。空港へリムジンをよこした妻は東海岸に進出した日系企業に認められ成功。竣工中の超高層ビルのクリスマス・バーティーに夫を招待する。

隙間風のふいた夫婦の仲にやるせないマクレーンは会うなり喧嘩をしてしまう・・・。一方、彼らのフロアとは無関係に10数名の男たちがビルに侵入すると警備網を容易く破りビルを占拠。シャッターを下ろし電話線を切断する。
パーティー会場に乱入した男達のリーダーはハンス・グルーバーと名乗り社員たち全員を人質にとったと宣言する。テロリストの手から逃れたが外部との連絡も遮断され応援も望めない中で主人公は一丁しかない拳銃と刑事として鍛えた頭脳を武器にクリスマスの夜に死闘を繰り広げる。

<余談>

テレビ映画の「こちらブルームーン探偵社」で得た知名度を武器に映画界に転向したブルース・ウィリスを不動のスターに押し上げた。
本作は他人とうまくいかない意固地な自分自身に飽きれながらも体を張って愛する人間を守ろうとする彼のキャラクターにより成功しているといって過言ではない。傷だらけでボロボロになりながらジョークを交えて相手を挑発する主人公が裸足で戦うのに対し、悪役がサヴィル・ロウ仕立ての背広を着ているのは好対照となっている。

監督のジョン・マクティアナンは高層ビルという縦の構図をアクションに生かし、夜のビルの内部の人工灯や外で無機質に光り続ける街の明かりで主人公の追い詰められた心理を見事に表現している。
敵の監視の中であの手この手を使ってフロアを移動する主人公を撮影したカットも秀逸であり過去の西部劇や脱走劇へのオマージュとしても捉えられる。

それまでのアクション映画といえばメジャー系ではアーノルド・シュワルツェネッガーやシルベスター・スタローンのような無敵の肉体派俳優が巨悪と正面から戦うイメージが強かったが、劣勢の主人公が「何で俺がこんな目に遭わなきゃならないんだよ」ダッシュする場面では「タバコやめときゃよかったな」等とこぼしつつ頭脳で挑んでいくという遊びの要素を大きく取り入れたことがゲーム世代の観客に受けた。
その後『ダイ・ハード』の二番煎じのようなアクション映画は多発し、メジャー系の新たなアクション映画の革命は1994年の『スピード』まで待たなければならなかった。

設定された舞台は架空の日系企業が建築した超高層ビル(ナカトミビル)で、当時の対日赤字からくる反日感情が色濃く反映されていたと考えられている。が同時にファミリーコンピュータの普及が無ければこの映画自体の成功も無かったという裏返しの意味でも考えられる。



2008/04/13 19:28|ラブストーリー映画CM:0



パイレーツ・オブ・カリビアン

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』 (Pirates of the Caribbean: Dead Man's Chest) は、2006年のアメリカ映画。
日本では2006年7月22日公開。
『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』の続編(第2作)である。
全米では4133館で公開され、初日の興行収入の新記録を打ち立てた(5583万600ドル)。
日本では、わずか公開22日で興行収入60億突破、最終的には100億を突破した。
第79回アカデミー賞視覚効果賞受賞。
この作品の続編の『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(第3作)は2007年5月25日に全世界同時公開された。

<あらすじ>
前作から3年後。結婚式を目前に控えたウィルとエリザベスだったが、海賊ジャック・スパロウに加担したことを理由に逮捕されてしまう。
しかし東インド貿易会社のベケット卿は、ジャックの持つ「コンパス」を渡せば二人を釈放するという。

一方、バルボッサからブラックパール号を取り戻し、再び船長に戻ったジャック。
しかし彼は13年前、デイヴィ・ジョーンズと「血の契約」を交わしていた。
その内容は、ブラックパール号の船長となる代わりに、13年経ったらデイヴィ・ジョーンズのフライング・ダッチマン号の船員として働き続けなければならないというもの。
突然ジャックの前に現れたウィルの父親ビル・ターナーは契約の期限が迫っていることを告げる。
ジャックの掌には、契約の終わりを示す黒い烙印が表れていた……。

<キャスト>

  • キャプテン・ジャック・スパロウ:ジョニー・デップ(吹き替え:平田広明)
  • ウィリアム・ターナー・ジュニア:オーランド・ブルーム(吹き替え:平川大輔)
  • エリザベス・スワン:キーラ・ナイトレイ(吹き替え:弓場沙織)
  • デイヴィ・ジョーンズ:ビル・ナイ(吹き替え:大塚芳忠)
  • ビル・ターナー:ステラン・スカルスゲールド(吹き替え:柴田秀勝)
  • ジェームズ・ノリントン:ジャック・ダヴェンポート(吹き替え:森田順平)
  • ウェザビー・スワン:ジョナサン・プライス(吹き替え:村松康雄)
  • ギブス航海士:ケヴィン・R・マクナリー(吹き替え:青森伸)
  • ティア・ダルマ:ナオミ・ハリス(吹き替え:高乃麗)
  • ベケット卿:トム・ホランダー(吹き替え:横島亘)
  • ピンテル:リー・アレンバーグ(吹き替え:佐々木梅治)
  • ラゲッティ:マッケンジー・クルック(吹き替え:高宮俊介)
  • コットン:デイヴィッド・ベイリー
  • マーティ:マーティン・クレッバ
  • マーサー:デイヴィッド・スコフィールド
  • キャプテン・バルボッサ:ジェフリー・ラッシュ(吹き替え:壤晴彦)

2008/04/12 19:25|ファンタジー映画TB:0CM:0





ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(ハリー・ポッターとふしちょうのきしだん、原題:Harry Potter and the Order of the Phoenix)は、イギリスの児童文学作家J・K・ローリングが2003年に発表した、『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』の映画版。2007年7月21日に公開された。

<キャスト>

  • ハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ、タイトル・ロール)(吹き替え:小野賢章)
  • ロン・ウィーズリー(ルパート・グリント)(吹き替え:常盤祐貴)
  • ハーマイオニー・グレンジャー(エマ・ワトソン)(吹き替え:須藤祐実)
  • アルバス・ダンブルドア(マイケル・ガンボン)(吹き替え:永井一郎)
  • ミネルバ・マクゴナガル(マギー・スミス)(吹き替え:谷育子)
  • セブルス・スネイプ(アラン・リックマン、学生時代:アレック・ホプキンス)(吹き替え:土師孝也)
  • ドローレス・アンブリッジ(イメルダ・スタウントン)(吹き替え:小宮和枝)
  • ルビウス・ハグリッド(ロビー・コルトレーン)(吹き替え:斎藤志郎)
  • フィリウス・フリットウィック(ワーウィック・デイヴィス)(吹き替え:田村錦人)
  • グラブリー・プランク(アップルブルック)
  • シビル・トレローニー(エマ・トンプソン)(吹き替え:幸田直子)
  • アーガス・フィルチ(デイビット・ブラッドリー)
  • ルーナ・ラブグッド(イヴァナ・リンチ)(吹き替え:三村ゆうな)
  • チョウ・チャン(ケイティ・リューング(ラング))(吹き替え:川庄美雪)
  • ネビル・ロングボトム(マシュー・ルイス)(吹き替え:上野容)
  • ザカリアス・スミス(ニック・シム)
  • パドマ・パチル(アフシャン・アザド)(吹き替え:斎藤千和)
  • パーバティ・パチル(シェファーリ・チョウドリー)(吹き替え:沢城みゆき)
  • シェーマス・フィネガン(デヴォン・マーレイ)
  • ディーン・トーマス(アルフレッド・イーノック)
  • フレッド・ウィーズリー(ジェームズ・フェルプス)(吹き替え:尾崎光洋)
  • ジョージ・ウィーズリー(オリバー・フェルプス)(吹き替え:尾崎光洋)
  • ジニー・ウィーズリー(ボニー・ライト)
  • ナイジェル(ウィリアム・メリング(映画にのみ登場))
  • ドラコ・マルフォイ(トム・フェルトン)(吹き替え:三枝享祐)
  • グレゴリー・ゴイル(ジョシュア・ハードマン)
  • ビンセント・クラッブ(ジェイミー・ウェイレット)
  • ケンタウルスのマゴリアン(マイケル・ウィルドマン)
  • ケンタウルスのベイン(ジェイソン・パイパー)
  • グロウプ(声:トニー・モーズレー)
  • ニンファドーラ・トンクス(ナタリア・テナ)(吹き替え:日野未歩)
  • キングズリー・シャックルボルト(ジョージ・ハリス)(吹き替え:立川三貴)
  • シリウス・ブラック(ゲイリー・オールドマン、学生時代:ジェームズ・ウォルターズ)(吹き替え:辻親八)
  • リーマス・ルーピン(デヴィッド・シューリス、学生時代:ジェームズ・ウテツィン)(吹き替え:郷田ほづみ)
  • マッド・アイ・ムーディ(ブレンダン・グリーソン)(吹き替え:小林修)
  • アラベラ・ドーリーン・フィッグ(キャスリン・ハンター)(吹き替え:京田尚子)
  • モリー・ウィーズリー(ジュリー・ウォルターズ)(吹き替え:一龍斎貞友)
  • アーサー・ウィーズリー(マーク・ウィリアムズ)(吹き替え:梅津秀行)
  • アバーフォース・ダンブルドア(ジム・マクマナス)
  • ジェームズ・ポッター(学生時代:ロビー・ジャーヴィス)
  • リリー・ポッター(学生時代:スージー・シンナー)
  • ピーター・ペティグリュー(学生時代:チャールズ・ヒューズ)(吹き替え:茶風林)
  • ヴォルデモート(レイフ・ファインズ)(吹き替え:江原正士)
  • ベラトリックス・レストレンジ(ヘレナ・ボナム=カーター)(吹き替え:高乃麗)
ヘレン・マックロイが演じる予定だったが、妊娠のため降板。
  • ルシウス・マルフォイ(ジェイソン・アイザックス)(吹き替え:諸角憲一)
  • コーネリウス・ファッジ(ロバート・ハーディ)
  • アメリア・スーザン・ボーンズ(シアン・トーマス)
  • ドーリッシュ(リチャード・リーフ)
  • マファルダ・ホップカーク(声のみ:ジェシカ・スティーブンソン)
  • パーシー・ウィーズリー(クリス・ランキン)
  • バーノン・ダーズリー(リチャード・グリフィス)(吹き替え:楠見尚己)
  • ペチュニア・ダーズリー(フィオナ・ショウ)(吹き替え:さとうあい)
  • ダドリー・ダーズリー(ハリー・メリング)(吹き替え:忍足航己)
  • ピアーズ・ポルキス(ジェーソン・ボイド)
  • マルコム(リチャード・マックリン)


2008/04/11 19:21|ラブストーリー映画CM:0







トランスフォーマー

トランスフォーマー』 (Transformers) は、2007年公開の映画。

マイケル・ベイ監督、スティーヴン・スピルバーグ制作総指揮、ドリームワークス制作、パラマウント映画配給。

全米では7月4日に公開され、アメリカでの初日興行収入は30億円以上、2週間で240億円以上というメガヒットを記録した。

日本では8月4日に公開。革命的な映像技術が話題を呼んだ。

この映画の制作費は約180億円(1億5000万ドル)。

<あらすじ>
2003年、火星に送り出した探査機ビーグル2号の謎の事故。公には着陸失敗とされていたその事故の原因は、ビーグル2号がビデオ記録していた映像の最後の部分の“何者”かだった。

そして現代、中東カタールのアメリカ空軍基地に数ヶ月前に撃墜されたはずの軍用ヘリが飛来。そのヘリは突如ロボットに変形し基地を攻撃し壊滅させ、さらにアメリカの国家機密データにハッキングを試みようとする事件が起きる。

その数日後、アメリカのロサンゼルスに住む16歳の少年サムが購入した中古車が真夜中に勝手に動き出し、それを追ったサムは自分の車が「生きて」おり、ロボットに変形するところを目撃する。驚愕し逃げようとするサム。しかし今度はロボットに変形する「パトカー」に襲われてしまい、未知なる存在である自分の「車」に助けられることとなる。

何とか逃げ遂せた後、地球に次々と隕石に擬態した金属生命体が飛来。各々近くにあった車を解析し変形した彼らはサムの前に現れる。

彼らは「機械惑星サイバトロン」出身の変形能力を持った金属生命体であること、先ほどの「パトカー」のように地球に潜伏している「ディセプティコン」と呼ばれる悪の金属生命体達の一派から地球と宇宙を守るために現れた「オートボット」と呼ばれる一派であること、「ディセプティコン」が狙う地球を滅ぼしかねない力を持つ“オールスパーク”と呼ばれる物の在り処の鍵をサムが持っていることを告げ助けを求めてきた。

人類を巻き込んだ地球と宇宙の未来を賭けたオートボットとディセプティコンの戦いが始まる事となる。<

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